数値型のあいまい検索

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数値型のあいまい検索でワイルドカードを使用する方法

数値型のあいまい検索を行うには、数値型の列をvarchar型に変換してLIKEで条件を与える。

下記の例では、
GokakuKbn(合格区分:0=合格、1=不合格)でデータを検索する。
パラメータ@paramはドロップダウンリストで選択する。
ドロップダウンリストは
0:合格、1:不合格、2:すべて
を表示する想定。

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